Panasonic DMC-FT2 ― 2010/08/23 08:47
Panasonic DMC-FT2
今回の体験ダイビングで「PENTAX Optio W60」が浸水・ご臨終となった。まあこのカメラは3m防水なのに対し、今回の体験ダイビングは10mまで潜るコースだったので、壊れる事は覚悟の上の挑戦だった。
というわけで、壊れるかも知れないカメラは息子に使わせ、自分はあらかじめ新しいデジカメを購入し、使用していた。それが上の写真の「Panasonic DMC-FT2」である。10m防水に落下2mの耐衝撃性能という見かけに似ずヘビーデューティな使用に耐えるコンデジである。シリコーンジャケットが本体に標準で付いてくるのもgoodである。
息子と同じように海底の岩にぶつけながら使用していたが、さすがに問題なく使用する事が出来た。
というわけで、壊れるかも知れないカメラは息子に使わせ、自分はあらかじめ新しいデジカメを購入し、使用していた。それが上の写真の「Panasonic DMC-FT2」である。10m防水に落下2mの耐衝撃性能という見かけに似ずヘビーデューティな使用に耐えるコンデジである。シリコーンジャケットが本体に標準で付いてくるのもgoodである。
息子と同じように海底の岩にぶつけながら使用していたが、さすがに問題なく使用する事が出来た。
レンズカバーの内側が曇ってしまった・・・
しかし翌日、海辺で使用しているとレンズを保護している透明なプラスチックカバーの内側が曇ってしまった。当然拭いても取れるわけが無く、上の様な写真のオンパレードになってしまった。
シリコーンジャケットを外してしばらく日陰で放置していると曇りは取れ、普通に撮影できるようになった。とりあえずやれやれである。
シリコーンジャケットをつけっぱなしだったのが悪かったのか?それとも温度と湿度の問題なのか?前者にせよ後者にせよ本体の気密性能に問題があるのだろうか?その後とりあえず同じ現象は起きていないが、原因がはっきりしないだけに不安である。
・・・原因が分かっても「対処不能」だとは思うが・・・。
しかし翌日、海辺で使用しているとレンズを保護している透明なプラスチックカバーの内側が曇ってしまった。当然拭いても取れるわけが無く、上の様な写真のオンパレードになってしまった。
シリコーンジャケットを外してしばらく日陰で放置していると曇りは取れ、普通に撮影できるようになった。とりあえずやれやれである。
シリコーンジャケットをつけっぱなしだったのが悪かったのか?それとも温度と湿度の問題なのか?前者にせよ後者にせよ本体の気密性能に問題があるのだろうか?その後とりあえず同じ現象は起きていないが、原因がはっきりしないだけに不安である。
・・・原因が分かっても「対処不能」だとは思うが・・・。
DMC-FT2 ホワイトバランスの調整 ― 2010/08/23 12:55
パナソニックの防水デジカメ「DMC-FT2」を手に今回体験ダイビングに臨んだ。10mの水深にも耐えたのはまあ当然といえば当然だが立派といえば立派である。
しかし、不満といえば・・・ホワイトバランスである。全体的に青の色かぶりが補正されすぎている。
しかし、不満といえば・・・ホワイトバランスである。全体的に青の色かぶりが補正されすぎている。
青の洞窟・・・色サンプル
写真の出来はともかく、記憶にある色はまさに上の写真の「青」である。シーンモードの「水中」で撮影したからかも知れないが、記憶にある青色が全く再現されていなかったのは残念である。
正直なところ、今回初めての体験ダイビングということで、水中でカメラの設定を変更する余裕は全くなかった。次は色々設定を変えて撮ってみよう・・・って「次」?いつになる事やら・・・?
写真の出来はともかく、記憶にある色はまさに上の写真の「青」である。シーンモードの「水中」で撮影したからかも知れないが、記憶にある青色が全く再現されていなかったのは残念である。
正直なところ、今回初めての体験ダイビングということで、水中でカメラの設定を変更する余裕は全くなかった。次は色々設定を変えて撮ってみよう・・・って「次」?いつになる事やら・・・?
子犬の散歩-step by step ― 2010/08/23 22:05
先週土曜日のお散歩デビューはさんざんの結果に終わった我が家の2頭の子犬たちだが、少しずつリードにも慣れてきたようで、今日は何とか散歩の形になってきたようである。平日は夜しか散歩させられないので写真を撮ることは難しいが、休日は早朝に散歩させ(日中は暑いので)散歩の写真をupしたいと思う。
外に出してみて母犬も含めた三頭の性格の違いがはっきりと現れているのが面白い。特に散歩している他の犬とすれ違うとき、母犬はいまだかつて相手に吠えたことはない(吠えられたことは何度もあるが)のだが、子犬たちはやたらと吠える。相手が大きかろうと小さかろうとお構いなしである。また、体の小さい長女は音に対して敏感で、風の音のようなちょっとした音にも反応して立ち止まる。体の大きな次女は全くのお構いなしである。
まあ神経質なことくらいはどうでも良いが、他の犬に向かってきゃんきゃん吠えるのはいただけない。これからしっかり教育しなければ・・・。
外に出してみて母犬も含めた三頭の性格の違いがはっきりと現れているのが面白い。特に散歩している他の犬とすれ違うとき、母犬はいまだかつて相手に吠えたことはない(吠えられたことは何度もあるが)のだが、子犬たちはやたらと吠える。相手が大きかろうと小さかろうとお構いなしである。また、体の小さい長女は音に対して敏感で、風の音のようなちょっとした音にも反応して立ち止まる。体の大きな次女は全くのお構いなしである。
まあ神経質なことくらいはどうでも良いが、他の犬に向かってきゃんきゃん吠えるのはいただけない。これからしっかり教育しなければ・・・。
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