8000アクセス ― 2010/08/02 12:13
8000アクセス
アクセスカウンタの数字が8,000に到達した。
ここのところ、更新のペースは夏ばて気味なのだが、その分写真を増やすよう意識している。その効果があるのか、アクセスカウンタの伸びは思ったほど鈍っていない。
まあ、8,000のうちどれだけがちゃ(ry. ・・・。
とにかく、少しでも役に立つような、あるいは面白いような、そんな情報を発信していきたいと思う。
アクセスカウンタの数字が8,000に到達した。
ここのところ、更新のペースは夏ばて気味なのだが、その分写真を増やすよう意識している。その効果があるのか、アクセスカウンタの伸びは思ったほど鈍っていない。
まあ、8,000のうちどれだけがちゃ(ry. ・・・。
とにかく、少しでも役に立つような、あるいは面白いような、そんな情報を発信していきたいと思う。
桃狩り ― 2010/08/02 22:52
桃の実
昨日桃狩りに行ってきた。毎年のように行っている山梨県笛吹市一宮町の「浅間園」に今年もお世話になった。
例年6月末から7月中旬にかけて行くのだが、今年は諸事情により8月に入ってからになった。事前に調べていたので桃狩りが行われていることは知っていたのだが、シーズン後半と言うことで、味の方は落ちるのかな・・・?と不安を抱えながらの桃狩りだったのだが、全くそんなことはなく、例年と同じように楽しむことができた。
昨日桃狩りに行ってきた。毎年のように行っている山梨県笛吹市一宮町の「浅間園」に今年もお世話になった。
例年6月末から7月中旬にかけて行くのだが、今年は諸事情により8月に入ってからになった。事前に調べていたので桃狩りが行われていることは知っていたのだが、シーズン後半と言うことで、味の方は落ちるのかな・・・?と不安を抱えながらの桃狩りだったのだが、全くそんなことはなく、例年と同じように楽しむことができた。
農園の人の話によると、今年は春先と梅雨時の気温が低く、生育が遅れ気味だったとことに、梅雨が明けたと思ったら一気に暑くなってしまったため、甘みが行き渡る前に落ちてしまった実が結構あったということで、例年に比べ、出来はあまり良くないと言うことである。
それでも十分に大きく、甘い桃を十分に満喫することが出来、満足であった。
もうすぐブドウ狩りのシーズンがはじまるが、ブドウも今年は生育が遅れ気味と言うことなので、少し遅めに行った方がよいかもしれない。
それでも十分に大きく、甘い桃を十分に満喫することが出来、満足であった。
もうすぐブドウ狩りのシーズンがはじまるが、ブドウも今年は生育が遅れ気味と言うことなので、少し遅めに行った方がよいかもしれない。

浅間園
イチゴ狩りの後は昇仙峡に行ってきた・・・のだが、まだ写真の整理ができていない。明日にでもupしようと思う。
それにしても、週休二日に慣れきった体には、日曜日の遠出はきつい。若いつもりではいても体は確実に年齢を重ねている・・・身の程をわきまえなければ・・・。
イチゴ狩りの後は昇仙峡に行ってきた・・・のだが、まだ写真の整理ができていない。明日にでもupしようと思う。
それにしても、週休二日に慣れきった体には、日曜日の遠出はきつい。若いつもりではいても体は確実に年齢を重ねている・・・身の程をわきまえなければ・・・。
江戸川区花火大会-場所取り ― 2010/08/03 08:57
8月7日土曜日に、江戸川区花火大会が行われる。昨年は直前まで天候不順で開催されるか心配したのだが、今年はどうやらその心配はなさそうである。
例年大会2週間ほど前に会場近くの河川敷に場所取りしていたが、今年は一週間前の先週土曜日に場所取りに行った。例年より一週間遅れということで、かなり後ろの方しか取れないだろうと思っていたのだが、例年よりもかなり前の方の場所を取ることが出来た。
どうもおかしい。そういえば昨年から河川敷には「場所取り禁止」の立看板が立てられるようになった。それでも昨年は2週間以上前から場所取りできていたが、今年は看板の予告通り場所取りの紐などを定期的に撤去しているのかも知れない。そう考え、昨夜確認しに行ってきた。
すると案の定、土曜日に私が取ったとおぼしき場所は別の人に取られてており、回りの場所取りの区画の様子も明らかに変わっている。どうやらかなりこまめに撤去作業を続けているようだ。
さてどうしたものか?主催者側も色々と寄せられる苦情などに答える形でこのような措置を取ったのだろうが、最後の撤去作業の後に場所取りをすれば、昨年同様場所取り成功と言うことになるだろうから、どうしても場所を取りたい人(特に会社などで暑気払いを企画している幹事など)は取られても取られても毎日やってきて場所取りをするだろう。そうすると場所取り可能という現状は何も変わらないばかりか、新たな不公平感や撤去作業にかかる費用の増大というマイナス面しか残らないことになってしまう。
というわけで、何か情報はないかと江戸川区のホームページを見てみると
「大会当日以前の場所取りを禁止させていただきます。警備員を巡回させており事務局側で場所取りと判断したものは、順次撤去させていただきます。なお、大会前日の17時以降は警備員の巡回はいたしません。皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。」
とある。
この文章、どう解釈すべきなのだろう?普通に考えると、「大会前日の17時以降は場所取りしてもいい」ということになるのではないだろうか?とすると、17時直前に巡回・撤去作業を行い、17時にはまっさらな状態で場所取りが出来ると考えたくならないだろうか?
しかし、書いてあることだけを正確に読み取ると、
・当日以前の場所取りは禁止
・場所取りの道具(?)は順次撤去する
・大会前日の17時以降は警備員の巡回はしない
の3点のみである。前日の17時直前の現地の状況については一言も触れられていない。これは実に官僚的な「名文」と言えるのではないだろうか?
この日の午後たまたま妻は所用で休暇を取っている。夕方の状況がどうなっているのか、時間が許せば行ってもらおうと考えている。
例年大会2週間ほど前に会場近くの河川敷に場所取りしていたが、今年は一週間前の先週土曜日に場所取りに行った。例年より一週間遅れということで、かなり後ろの方しか取れないだろうと思っていたのだが、例年よりもかなり前の方の場所を取ることが出来た。
どうもおかしい。そういえば昨年から河川敷には「場所取り禁止」の立看板が立てられるようになった。それでも昨年は2週間以上前から場所取りできていたが、今年は看板の予告通り場所取りの紐などを定期的に撤去しているのかも知れない。そう考え、昨夜確認しに行ってきた。
すると案の定、土曜日に私が取ったとおぼしき場所は別の人に取られてており、回りの場所取りの区画の様子も明らかに変わっている。どうやらかなりこまめに撤去作業を続けているようだ。
さてどうしたものか?主催者側も色々と寄せられる苦情などに答える形でこのような措置を取ったのだろうが、最後の撤去作業の後に場所取りをすれば、昨年同様場所取り成功と言うことになるだろうから、どうしても場所を取りたい人(特に会社などで暑気払いを企画している幹事など)は取られても取られても毎日やってきて場所取りをするだろう。そうすると場所取り可能という現状は何も変わらないばかりか、新たな不公平感や撤去作業にかかる費用の増大というマイナス面しか残らないことになってしまう。
というわけで、何か情報はないかと江戸川区のホームページを見てみると
「大会当日以前の場所取りを禁止させていただきます。警備員を巡回させており事務局側で場所取りと判断したものは、順次撤去させていただきます。なお、大会前日の17時以降は警備員の巡回はいたしません。皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。」
とある。
この文章、どう解釈すべきなのだろう?普通に考えると、「大会前日の17時以降は場所取りしてもいい」ということになるのではないだろうか?とすると、17時直前に巡回・撤去作業を行い、17時にはまっさらな状態で場所取りが出来ると考えたくならないだろうか?
しかし、書いてあることだけを正確に読み取ると、
・当日以前の場所取りは禁止
・場所取りの道具(?)は順次撤去する
・大会前日の17時以降は警備員の巡回はしない
の3点のみである。前日の17時直前の現地の状況については一言も触れられていない。これは実に官僚的な「名文」と言えるのではないだろうか?
この日の午後たまたま妻は所用で休暇を取っている。夕方の状況がどうなっているのか、時間が許せば行ってもらおうと考えている。
リピーティングマラソン vol.6 終了 ― 2010/08/03 12:54
アルクの通信教材「リピーティングマラソン」全10巻のうち、vol.6を終了し、昨夜monthly test を提出した。ちょうど一ヶ月でのステージクリアである。
vol.6は「日本を紹介」ということで、電車の案内の仕方とか、日本独自の文化の紹介とか、そういった内容であった。
まあ正直なところ私の本来の英語学習の目的からは外れるかな・・・と思いつつ進めていたのだが、今月は基本的に面白く進めることが出来た。
自分なりに頑張って学習を進めているつもりだが、どれだけ効果が上がっているのだろう?結構馬鹿にならない額の費用も使わせて貰っているし、結果が伴わなければ・・・と、そろそろ焦りを感じつつある昨今である。
まあとりあえず、10月には大きなイベントがある。それまではこのままのスタイルで勉強を続け、その結果を踏まえて今後については考えていこうと思う。
もう少し、頑張ってみよう・・・。
vol.6は「日本を紹介」ということで、電車の案内の仕方とか、日本独自の文化の紹介とか、そういった内容であった。
まあ正直なところ私の本来の英語学習の目的からは外れるかな・・・と思いつつ進めていたのだが、今月は基本的に面白く進めることが出来た。
自分なりに頑張って学習を進めているつもりだが、どれだけ効果が上がっているのだろう?結構馬鹿にならない額の費用も使わせて貰っているし、結果が伴わなければ・・・と、そろそろ焦りを感じつつある昨今である。
まあとりあえず、10月には大きなイベントがある。それまではこのままのスタイルで勉強を続け、その結果を踏まえて今後については考えていこうと思う。
もう少し、頑張ってみよう・・・。
昇仙峡 ― 2010/08/04 00:10
覚円峰
桃狩りの帰りに昇仙峡に立ち寄った。本当はロープウェイに乗ってみたかったのだが、初めての場所で勝手が分からず、一番手前の駐車場に車を止めたので、そこから仙娥滝まで歩いて往復した。
往復でおよそ3km。気温35℃を超える中、予想外にたくさんの人が歩いていた。
上の写真の「覚円峰」は、こうして写真を見るとたいしたことないが、実際に目にすると十分に迫力を感じる岩である。
桃狩りの帰りに昇仙峡に立ち寄った。本当はロープウェイに乗ってみたかったのだが、初めての場所で勝手が分からず、一番手前の駐車場に車を止めたので、そこから仙娥滝まで歩いて往復した。
往復でおよそ3km。気温35℃を超える中、予想外にたくさんの人が歩いていた。
上の写真の「覚円峰」は、こうして写真を見るとたいしたことないが、実際に目にすると十分に迫力を感じる岩である。
石門
川沿いの道を歩くのだが、歩道はきれいに整備されており、気軽に歩ける。石門のすぐ脇(上の写真の右側)から川辺の岩に降りることができた(特に危険も感じなかったし、立ち入り禁止の看板もなかったので、問題ないと思う)。川の水はかなり冷たく、うだるような暑さの中救われるような思いがした。
仙娥滝
石門から5分ほど歩くと仙娥滝に到着した。滝に近づくと、滝が見える前から急に温度が下がり、滝が近くにあることが分かった。決して大きな滝ではないが、水量が豊富だし周りにはもみじがたくさんあるようだし、秋の紅葉や春の新緑のシーズンは、さぞかし美しい風景になることだろう。
今回はゆっくりのんびり散策できたが、これらのハイシーズンともなると、人で溢れる景勝地なのだろう。
石門から5分ほど歩くと仙娥滝に到着した。滝に近づくと、滝が見える前から急に温度が下がり、滝が近くにあることが分かった。決して大きな滝ではないが、水量が豊富だし周りにはもみじがたくさんあるようだし、秋の紅葉や春の新緑のシーズンは、さぞかし美しい風景になることだろう。
今回はゆっくりのんびり散策できたが、これらのハイシーズンともなると、人で溢れる景勝地なのだろう。
写真の通り、多くは少額のコインである。中には相当古さを感じさせる、長期間風雨にさらされた感のあるコインも見受けられた。
今回は恐らく全行程の半分しか見て回っていないし、オフシーズンの訪問だったと思うが、それなりに楽しむことができた。機会があれば春や秋などの、ハイシーズンに再度訪れてみたいと思った。
今回は恐らく全行程の半分しか見て回っていないし、オフシーズンの訪問だったと思うが、それなりに楽しむことができた。機会があれば春や秋などの、ハイシーズンに再度訪れてみたいと思った。






最近のコメント